平成21年3月19日(木)第11回卒業証書・学位記授与式が挙行され、149名が卒業いたしました。
2年間、共に過ごした日々は、一日一日に思い出があり、一人ひとりの名前が読み上げられるだけで、涙がこぼれ・・・、各専攻の代表学生が卒業証書・学位記を受取りました。
また、進路内定率も100%となり、内定取消や自宅待機等は一切ありません。
(学位記を受取る社会福祉専攻代表 青島さん)

(学長式辞・理事長祝辞)
(卒業生代表謝辞を読む砂田さん)
卒業生を代表して、砂田さん(社会福祉専攻)が「謝辞」を読み上げ、2年間の福短でのキャンパスライフの思い出を語り、自らを成長させてくれたことに感謝を述べてくれました。(謝辞が終わり、学長からお礼の言葉が・・・)
在学生を代表して、学友会長(高校での生徒会長)竹内さんから、先輩たちと過ごした日々を振り返り、巣立っていく先輩たちに、はなむけの言葉を贈りました。(在学生を代表して、送る言葉を読む 竹内学友会長)
(式終了後、各専攻の先生方から一人ひとり授与されました。)
卒業式が終わり、各専攻の教室では、いつまでも語り合ったり、写真を撮る卒業生の姿がありました。
卒業してしまいますが、この2年間で学んだこと、福短の教育目標「つくり、つくりかえ、つくる」を思い出し、いつまでも『私』を成長させ続け、社会の第一線で活躍してくれることを楽しみにしています!
卒業、おめでとう!そして、進路内定100%!!
また福短に顔を出しに来てくださいネ。










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